 出典 電脳文化研究所 |
- コミケ76簡単なレポ
1日目は、行くサークルがなく人に会うのが目的だったため、合流した後に有明を離脱。他所で駄弁って終了。2日目は欠席。
ニュースサイトで見たところだと、過去の入場者数を更新する勢いだというので、覚悟(?)を決めていくことに。
3日目が最早メインみたいなもの。
前日(2日目)の欠席の理由となった用が夜遅くなってしまったため、少し朝寝坊。
いつものように、豊洲から有明に入る。ゆりかもめの車内からも、待機列がずらーっと並んでいる様子が見えた。
10時少し前に待機列に加わる。前回よりもさらに後ろ側となっていた。過去最高の入場者数を更新する勢いだけはある。
ここ数日は蒸し暑くなかったものの、やはり暑いことに変わりはないので、水分を取って強い日差しを避けて、ひたすら待つ。
待機列に入って40分でビックサイトが待機列からも見えてきた。前回では30分ほどで場内に入れたのだが。結局、場内に入るまでに50分かかった。
東のみを回っていく。すれ違うのもやっとと言う程、混雑が半端ないところも。あまりの混雑ぶりに、サークル参加者との駄弁りは遠慮せざるを得なかったところが大部分(そもそも、ハンドルさえ相手のサークル参加者に名乗っていないところも(ぉ
正午を迎えた頃には終了。見るアニメも限定的になったので、必然的に回るところも少なくなるわけだ。
大手(俗にいうところの「壁サークル」)や企業を回ることはないので、そういう人は早く終わるわな。
その後、飛月高見さんと合流する。飛月さんとお話をしている途中に電話が入って来た。
もしや勤務先からの魔の電話(何)かと驚くが、直特おろしさんからとわかり安心する。
おろしさんと合流後に、しばらくおろしさんとについてお話をする。
「なのは」について、3期を見ていないため、話題(新キャラ、担当声優など)になかなかついていけないことを先ず謝る。しかし、映画化まで話が進んでいるとは。
鉄道については、関西の方なのに関東近辺のそれの話題ばかりで、毎回恐縮してしまう。関西圏のそれももっと勉強しないと、とわかってはいるんだけど…(何
鉄道雑誌が関東圏偏重だという声は(関西圏から)よく聞かれるよね(人のせい?
阪急阪神1dayパス、阪急電鉄・阪神電気鉄道が全線乗り放題なのにたったの1,200円って、安いうえに魅力的に映る。
ただ、阪急・阪神の(乗車区間・駅利用)記録が穴だらけなので、オーバースペックな気がしないわけでもない(爆
直特おろしさんはお時間の都合で、話が終わったところでお別れする。
その後、飛月さんと西エリアへ移動し、広坂兼六さんと合流。
飛月さん・広坂さんとは、コミケの度にお会いしてくださる(逆に、コミケではこのお二方とお会いしないと話にならない、と言えるほど)ので、(私が)覚えきれないほど話をする。この場所じゃないとできないトークに(私が)一気にテンションアップ(爆
会場で広坂さんと別れてから、飛月さんと途中まで同行させていただいた。
私の収穫物(の一部)は大体こんな感じ。

禁断のエリアに手を染めつつある…?(謎
- 締めの言葉
参加された皆様、お疲れ様でした。
次回のコミックマーケット C77は3日間で、また大晦日開催みたいですね。
次回もいらっしゃる方は、私のことも嫌がらずにお会いくださると、犬みたいに喜びます(何
…あと、2016年の夏コミ(コミックマーケット C90)がどうなるか、分かる状況での開催となりますね。
あっ、「簡単な」と言っておきながら、全然簡単に纏まっていない…けど、まあいいや。
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